久しぶりに本のストックが無くなってきました。仕事では、電車によく乗るのであっという間。
本を買う時は、基本的に古本屋で、たまーに大手書店に遠征。もっとたまーにアマゾンで購入もします。本屋って電気屋バリに、長時間いても飽きません。そして必ずトイレに行きたくなります。いつも好きな作家を一通りチェックして、後は適当にジャケ買い。
さて、気になっていたのが、篤姫。自宅に戻り、パソコンを開いて篤姫を検索してみました。
急にインスタントラーメンが食べたくなって、台所の棚を見たら、ありゃりゃ、ラーメンがありません。じゃ、ってんで、近所の西友に出かけて、ラーメンを買おうと思ったのですが、希望のサッポロ一番しょうゆ味がありません。なんでやねん、と思い、店員に尋ねると、今仕入れがなくて、品切れとのこと。
仕方ないので、明星のチャルメラを買いました。激安で5パックで200円だったのです。帰宅してすぐに食べて、さあ、篤姫について調べてみると、いろいろわかってきました。篤姫はやはりそれなりに調べられているんですね。
今日の篤姫の詳しい情報集めは普段よりがんばっていきました。何とか篤姫の詳しい情報集めもそこそこいきましたので、今日はこれくらいにします。
ひとたびこうインターネットをやってしまうとどうしても止められないのですがさすがに食事の支度もしておかないと。にしても篤姫の詳しい情報集めは面白いです。
「篤姫」を検索したら、こんなサイトを発見しました!
篤姫 大河ドラマ
篤姫あらすじ幕末の動乱期、歴史の影で活躍した主人公篤姫をはじめとする女性達の姿に焦点を当てる。ホームドラマ的要素を強め、夫婦や家庭での日常、さらに篤姫が自分にとっての家族(=大奥の女性達)を最後まで守り抜き、その中で一途に平和を願い...
篤姫12 尚チャンは篤姫にとって都合のいい男?
父の忠剛(長塚京三)や母のお幸(樋口可南子)と久しぶりの対面。実の親子であっても、もはや親子ではなく主従関係。父とも母とも娘とも呼べない鉄の掟の前では頭を下げることすら出来ないのです。篤姫感情を抑えてタダタケ殿。ははーーーっ!...
篤姫 (NHK大河ドラマ)
『篤姫』(あつひめ)は、2008年2008年(平成20年)から放送予定の日本放送協会NHK大河ドラマ。第47作目。原作は宮尾登美子の「天璋院篤姫」。主人公は江戸幕府13代将軍徳川家定の正室である天璋院(篤姫)。女性主演の大河ドラマは2006年2006年(平成18年)の「功名が辻(NHK大河ドラマ)功名が辻」以来2年ぶり7作目。幕末を扱った作品は2004年2004年(平成16年)放送の新選組!以来、宮尾登美子原作は2005年2005年(平成17年)の「義経(NHK大河ドラマ)義経」以来の2度目。原作:宮尾登美子(『天璋院篤姫(小説)天璋院篤姫』講談社刊)脚本:田渕久美子製作統括:佐野元彦天璋院篤姫:宮崎あおい...
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